銀塩写真・オールドカメラのらりくらり漫遊記
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杯に歌劇を
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春全軍杯に歌劇を溢れしむ  中村安伸


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レエスの影
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ヘッドカバーなんて普段目にしないものですから汚してはいけない…とか、
慎重に取り扱ってしまい、本末転倒なわけです。


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あたらしい朝
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ラジオ体操の歌の2番の出だしは
新しい朝のもと 輝く緑

なんですね。
知らなかった…
※画像とはなんの関係もありません


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half
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そろそろ今年の雪も見納めなのか、もういっぺんぐらい降るのだろうか。

タイトルは斉藤和義のミニアルバムから…(ジャケットが雪景色なので)


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御簾とテーブルクロス
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富士屋ホテル滞在時、館内ツアーに参加しました。
メインダイニング「ザ・フジヤ」のなかなか強烈なエピソード(トーテムポールを模した壁の装飾は創始者がスタッフを見つめる眼差しであるとか)を聞いたり、一味違った楽しみがありました。

ここにきていつも思うのは、和風な建具や室内装飾と、テーブルセットの取り合わせの妙。
不思議に寛ぐ空間です。


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裏路地
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裏道を歩いていたら会った犬。
「こんちはー」と挨拶して通り過ぎ、振り返ったら犬もこちらを見ていた。

  銀河の下犬に信頼されて行く  西東三鬼

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Venha treinar
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タイトルはポルトガル語で「電車が来る」です
(オリンピック期間中なので)
とおーくの方から都電が向かってくるのが
わかりますか…


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木に縁りて魚を求む
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「木に縁りて魚を求む」は「方法を誤ると目的は達せられないこと」という意味の故事成語なわけですが、

↑の写真を見て、
木に縁りて水は求められるんじゃないか…
と思った次第。

だじゃれづいてるんです、すいません。。。


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出雲の国から(9)
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12月のこの記事と同じ、
デハニ52号の操縦席の眺めです。
きっと同じアングルで5000人ぐらい(適当)の撮り鉄さんが写真を撮ったであろう場所から、
やはり撮ってしまいたくなるメカニカル感。

席に座ると引き込み線から本線の分岐への眺めが見えて、だいぶ気分が盛り上がります。


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出雲の国から(7)
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松江市の塩見縄手地区にある小泉八雲旧居の居間から庭の眺め。
八雲がこの家に滞在したのは実質五ヶ月間とのこと。
当時使用していた机と椅子も展示されていました。
天板が非常に丈高かったのですが、視力の衰えから(彼は青年期に怪我で左目を失明しています)
書類に目を非常に近づけて見るため、そのような机を使用していた、とのこと。

住居はもと武家屋敷だったものを借り受けたものだそうで、『知られざる日本の面影』所収の「日本の庭」の中でも

新しい我が家は、家中屋敷―かつて高禄のサムライの住まいしていた屋敷だった。


と書かれています。



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